藤枝花火大会の穴場といわれる藤枝総合運動公園の様子

藤枝花火大会、通称蓮華寺池花火大会見物は、
蓮華寺池公園では、車だけでなく自転車も交通規制が入っていて混みあっています。
藤枝花火大会の穴場と言われる

  • 藤枝総合運動公園

で、藤枝花火大会を見てきましたので、その穴場の様子を紹介したいと思います。

18時半には藤枝総合運動公園の駐車場が7割埋まり

18時20分頃に、藤枝総合運動公園に付きました。
駐車場は、7割埋まり。
やはり、無難に考えたら18時半くらいまでに藤枝総合運動公園の駐車場に入った方が良いと感じました。

18時半くらいの藤枝総合運動公園は、まだ人が集まりだしたくらいでした。

しかし、良いポジションは、もう既に取られていたことが、最終的にはわかりました、、、

18時時半の場所取り状況

18時半でも、良い場所の場所取りは既に取られている感じでした。
でも、全く場所が無いわけではなく、最も良さそうな場所が埋まっているだけで、結果的に、見れる場所は他にもあり、花火が始まった19時に再場所取りに人が移動する感じもありました。

みんながみんな、毎年藤枝花火大会で藤枝総合運動公園に来ているプロでは無いことがうかがえました。

藤枝総合運動公園には藤枝花火大会時には売店も出ている

気になっていたのが、藤枝総合運動公園に屋台が出ているかどうかでした。
出てない可能性を考えて、食料と飲み物は持って行ったのですが、食料に関しては屋台も出ていたので購入可能でした。

19時、花火が始まった時に再度場所取りに人が動く。蓮華寺池公園の方角

穴場の藤枝総合運動公園に来ている人は、毎年来るようなプロかな?と思いましたが、実際はそうでもなさそうで、
19時前に入って場所取りをしていたのにもかかわらず、実際19時に花火が始まったら見えない場所だったので、移動する
といった人たちが、私含めたくさんいました。

藤枝総合運動公園の中でも藤枝花火が見えるポイント。蓮華寺池公園の方角を考える

まず、侮ってしまっていたのが(失敗談)
蓮華寺池公園の方角を考えないで、人が場所取りをしているような場所に似たように場所をとってしまった事した。
やはり方角を考えないと、花火が始まった19時以降に再度場所取りすることになります。

木の木陰から藤枝花火が見えるポイント

まず、気の木陰から藤枝花火が見えるポイントがありました。
これは木の陰に入らないように見なければならないので、自然と一列に場所取りが行列になるポイントでした。

少し面白い光景でした。
他の場所は空いているのに、ここのポイントだけ、角度を持って一列に御座が引かれて。笑

少し離れていても公園のど真ん中が藤枝花火が見やすい

公園の中で、蓮華寺池公園からの最短距離としては少し花火から離れてしまうのですが
結局、一番見やすそうな場所は藤枝総合運動公園の真ん中から見るのが見やすかったです。

無理に場所として近くで見るとこんな感じになってしまいます。

それよりは、少し離れゆったりしたスペースで見た方が花火が良く見えました。

そう考えると、藤枝総合運動公園は場所取りで早く行く必要はなく、
どちらかというと、駐車場に入るのに、少し19時より早く行く必要がある感じですね。

19時過ぎの藤枝総合運動公園の駐車場は一杯で駐車場の路肩に車を停め始める

駐車場に入るのが遅れて、例えば花火が始まってから藤枝総合運動公園に入ると、
さすがに駐車場がいっぱいになってしまい、駐車場外の路肩に車が止まり始めます、、、

さすがにこれは少し良くないですね、、、(ゆっくり花火を見られない)。
駐車場からも花火が見れますが、駐車場にしっかり車を止めて、ゆっくり穴場の藤枝総合運動公園で藤枝花火を見るには、18時半までに駐車場に入った方が良いですね^^

以上、藤枝蓮華寺池花火の穴場スポット、藤枝総合運動公園の雰囲気でした。

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